LUCAS MUSEUM|山本容子美術館 

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INFORMATION

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TITLE:【Exhibition】<特別企画展> 山本容子銅版画展 詩画集 プラテーロとわたし 

May 01.2022



コンサート無事に終了しました。
サクラアートミュージアムの展覧会は、5月15日まで開催中。
私のはじめてのクレパス画。一点展示しています。
プラテーロに、会いにきてくださいね。

山本容子

Category: Exhibition
Posted by: lucas

TITLE:【Media】朝日放送ラジオ『おはようパーソナリティ道上洋三です』に出演します!

April 20.2022

朝日放送ラジオ <おはようパーソナリティ 道上洋三です> に出演します!
4月21日(木)の朝8時前後から、20分ほどのオンエア。銅版画の魅力について語ります。

Category: Media 
Posted by: lucas

TITLE:【Exhibition】<特別企画展> 山本容子銅版画展 詩画集 プラテーロとわたし 

April 18.2022



【特別企画展】 山本容子銅版画展 詩画集 プラテーロとわたし

ロバのプラテーロが、大阪に到着しました。明日から展覧会です。
プラテーロは、5月15日まで、サクラアートミュージアムにいます。是非会いに来てください。

詩人のヒメネスが、ロバのプラテーロとともに、自分を取り戻す故郷での旅。
散文詩は138編ありますが、そのうち28編に音楽と絵が伴走しました。

山本容子

▶サクラアートミュージアム公式サイトはこちらから


開催日時:4月19日(火)〜5月15日(日) 10:00〜17:00(休館日:月曜日)
開催場所:サクラアートミュージアム 〒540-8508 大阪市中央区森ノ宮中央1-6-20 (サクラクレパス本社ビル内)
問い合わせ先:サクラアートミュージアム TEL 06-6910-8826(火〜金曜日 10:00〜12:00、13:30〜17:00
アクセス:JR森ノ宮駅下車、徒歩3分。地下鉄中央線・長堀鶴見緑地線森ノ宮駅下車、6番出口より徒歩3分。



『戻り道』2019、soft-ground etching+acrylic+pastel / canvas、26×35.7 ©Yoko Yamamoto


『四月の田園詩』2019、soft-ground etching+acrylic+pastel / canvas、26×35.7 ©Yoko Yamamoto

Category: Exhibition
Posted by: lucas

TITLE:【Others】読売新聞 夕刊 「たしなみ」挿画

March 30.2022

2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。

2021年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、小川糸さん(小説家)のお二人です。9年目に入った連載を引き続きお楽しみください。


©Yoko Yamamoto

読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、本日で最終回!2022年3月30日のテーマは「発熱のマナー」星野博美さんです。

Category: Others
Posted by: lucas

TITLE:【Exhibition】<特別企画展> 山本容子銅版画展 詩画集 プラテーロとわたし 

March 29.2022

4月30日(土)開催のトークイベント&コンサート

事前申し込みは本日から受付開始です!

 


「【特別企画展】山本容子銅版画展 詩画集プラテーロとわたし(サクラアートミュージアム)」の会期中に開催されるトークイベント&コンサートの事前申込受付が本日から開始です!

山本容子(トーク)、波多野睦美(歌と朗読)、大萩康司(ギター)による〈詩と音楽と絵〉が一体となった素晴らしい詩画集の世界をご堪能下さい。

——-

開演時間:

午前の部 11:00〜12:30(開場10:15/閉場13:00)

午後の部 15:00〜16:30(開場14:15/閉場17:00)

定員:午前・午後ともに45名 入場料:無料(事前申込制)

 

★申込方法★

事前申込制(先着順で定員になり次第締め切り)

ご希望の方は官製はがきにて下記の必要事項を必ず記入の上、お申し込み下さい。

官製はがき1枚に2名様までお申し込みいただけます。

結果につきましては、ハガキにてお知らせいたします。

お送りしたハガキは、入場券になりますのでコンサート当日に必ずご持参ください。

小さなお子様はご遠慮ください。

 

①郵便番号・住所、②氏名・ふりがな、③年齢、④電話番号、⑤人数(2名まで)、⑥午前か午後のどちらか をご記入ください。

 

申込先:

〒540-8508 大阪市中央区森ノ宮中央1-6-20

サクラアートミュージアム コンサート係 宛

 

申し込み開始:3月29日(火)から受付

※申し込み開始以前に到着したハガキは無効となります。

 

問い合わせ先:サクラアートミュージアム

TEL 06-6910-8826

(火〜金曜日 10:00〜12:00、13:30〜17:00)

 

——


Category: Exhibition
Posted by: lucas

TITLE:【Exhibition】<特別企画展> 山本容子銅版画展 詩画集 プラテーロとわたし 

March 27.2022

【特別企画展】 山本容子銅版画展 詩画集 プラテーロとわたし

4月19日より、サクラアートミュージアム(大阪)にて
「【特別企画展】山本容子銅版画展 詩画集プラテーロとわたし」が開催されます!
銅版画の原画の展示に加えて、4月30日にはトークイベント&コンサート(事前申込制)も開催されます。
山本容子(トーク)、波多野睦美(歌と朗読)、大萩康司(ギター)による〈詩と音楽と絵〉が一体となった素晴らしい詩画集の世界をご堪能下さい。

▶サクラアートミュージアム公式サイトはこちらから





開催日時:4月19日(火)〜5月15日(日) 10:00〜17:00(休館日:月曜日)
開催場所:サクラアートミュージアム 〒540-8508 大阪市中央区森ノ宮中央1-6-20 (サクラクレパス本社ビル内)
問い合わせ先:サクラアートミュージアム TEL 06-6910-8826(火〜金曜日 10:00〜12:00、13:30〜17:00
アクセス:JR森ノ宮駅下車、徒歩3分。地下鉄中央線・長堀鶴見緑地線森ノ宮駅下車、6番出口より徒歩3分。

Category: Exhibition
Posted by: lucas

TITLE:【Others】読売新聞 夕刊 「たしなみ」挿画

March 16.2022

2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。

2021年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、小川糸さん(小説家)のお二人です。9年目に入った連載を引き続きお楽しみください。


©Yoko Yamamoto

読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2022年3月16日のテーマは「お寿司やさんのマナー」小川糸さんです。

Category: Others
Posted by: lucas

TITLE:【Exhibition】Collaboration‘98 山本容子&和田誠展 『2 人のシネマ』

March 11.2022

開催中の「2人のシネマ」展のお知らせ第2段。


ギャルリー東京ユマニテの1階展示写真です。


地下の会場は、小さな映画館になっています。


キャンバス作品6点の制作過程が、2本のメイキングビデオで流れています。
1. Collaboration '98 29分11秒
2. Collaboration '99 16分48秒

椅子もありますので、ゆっくりご覧いただけます。

初日に見てくれた編集者の感想をお知らせします。
https://eclat.hpplus.jp/article/83636

是非お楽しみ下さい。


山本容子

Category: Exhibition
Posted by: lucas

TITLE:【Others】読売新聞 夕刊 「たしなみ」挿画

March 02.2022

2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。

2021年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、小川糸さん(小説家)のお二人です。9年目に入った連載を引き続きお楽しみください。


©Yoko Yamamoto

読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2022年3月2日のテーマは「3回目接種のマナー」星野博美さんです。

Category: Others
Posted by: lucas

TITLE:【Exhibition】Collaboration‘98 山本容子&和田誠展 『2 人のシネマ』

February 27.2022

和田誠さんとのコラボレーション展

「2人のシネマ」はじまります。

ギャルリー東京ユマニテは、24年前にこの展覧会を開催して下さいました。

1998年当時とは場所が変わりましたが、名古屋の会場と2箇所での展覧会でした。発案・企画は社長の故 西岡務さん。大の映画、そして似顔絵ファンの西岡さんは、和田誠さんの大ファンでした。私は彼の画廊で20代の頃から毎年新作を発表させていただきました。

和田誠さんは、私の尊敬するクリエイターでしたので、彼の事務所に2人で行き、1枚のキャンバスを2人で描いてゆくコラボレーションを提案しました。はいと即答された和田さんと3人でテーマにする映画を選び、「スター・ウォーズ」「ゴッドファーザー」「アラビアのロレンス」「天井桟敷の人々」の4作があっという間に決定しました。これらの作品は、10日間で2人で仕上げました。

神宮前の私のアトリエに、和田さんは時間のある時歩いて来られました。いつでもO.K.

ひとりが描いた場面の続きはもうひとりが引き受けます。シュールレアリスムの画家達の手紙遊びのように。そしてこの10日間をスタッフが記録してくれました。

そのビデオはその後編集されて(テレコムスタッフ氏家ディレクター作)、和田さんの希望された音楽を入れて20分のビデオになりました。ギャルリーの地下は今回、小さな映画館になります。制作過程も観て下さい。

山本容子


▶ギャルリー東京ユマニテ公式サイトはこちらから。


■追記

98年の展覧会の後、更に2作「第三の男」「七人の侍」を加えて、博多の岩田屋で「2人のシネマ展」が開催されました。やはり映画大好きな当時の社長の中牟田健一さんが、大きな映画館にして下さいました。

今回のビデオは、テレコムスタッフの協力でCD化されました。様々な方々のAIDにも感謝をこめて記します。


「“LAWRENCE OF ARABIA” アラビアのロレンス」1998 / 油彩+アクリル、キャンバス / 112.1×181.8 cm


Category: Exhibition
Posted by: lucas
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